POLICY 政策

POLICY POLICY

いま、私たちの社会は歴史的ともいえる変革期をむかえています。コロナパンデミックはこうした世界の変化を加速し、人々の意識もこれまでになく大きく変わりつつあります。
この中にあって、参政党は党の理念にもとづき、これから訪れる大変化の時代に多くの国民が希望ある人生を描くことができるような、日本の新しい国づくりをめざします。

超高齢化、少子化、デフレ、パンデミック、自然災害、デジタル化の急速な進展、国際秩序の大変動と国家安全保障、エネルギーや地球環境の問題…。
まだ解決の糸口が見えない大きな課題が山積するなか、日本は世界に先んじてそれらの課題に直面する「課題先進国」と言えます。しかし、私たちはこれを逆にチャンスと捉え、その解決の道筋をつくり出すことで、停滞が続く経済を成長させ、新たな豊かさを生みだし、世界にも貢献できると考えます。

既得権益にとらわれ旧態依然とした既存政党では、不確実な未来に不安感を募らせる国民に対して、新しい日本の道筋を示すことができません。いま政治に必要なのは、日本繁栄に向けた新たなビジョンを描き、実行していくことです。参政党では、10のテーマに分けて、日本独自の強みを活かした国づくりの方向性を新しい国づくり「10の柱」としてまとめ、今後の具体的な政策づくりの指針としていきます。

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